在留許可申請

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 在留許可(ビザ)申請・外国人法務サポート


・在留資格認定証明書交付申請
・在留資格変更許可申請
・在留期間更新許可申請
・在留資格取得許可申請
・永住許可申請
・再入国許可申請
・資格外活動許可申請
・就労資格証明書交付申請
・帰化許可申請サポート
・在日外国人の方が日本で生活するため
 の各種法務手続きサポート



 はじめに


 外国の方が日本で暮らしてゆくということは、想像以上に大変なことです。私も以前、ニュージーランドに1年ほど暮らしていたことがありますので、その大変さはよく分かっています。大変な理由は、なんと言っても「言葉の壁」ではないでしょうか?もちろん渡航する前に、たくさん勉強してから行くのですが、それにしても「言葉の壁」には参ってしまいます。電話のガイダンスが分からない、テレビの言ってる事が聞き取れない、銀行に行ってもスタッフの案内が聞き取れない。こんな状況では友達もできにくい・・・。日本で当たり前のようにできていた事が、スムーズに行えなくなってしまうのです。

 日本で暮らしている外国人の方も、そのような大変な苦労をしていると思います。弊事務所では、そのような苦労をしながらも、日本で生活していこうと頑張っている方々を応援しています。在留許可申請代行はもちろん国際結婚、国際離婚、帰化許可申請、日本語修得、その他日本で生活する上で生じる各種法務手続きの代行・相談など。

 日本で生活する外国人の方々が、しっかりと法的手続きを行ったうえで、法的に安心して、楽しく、夢を持って日本で暮らしていけるお手伝いができれば、とても嬉しく思います。まずは、お気軽にお悩みを
ご相談ください。



  申請取次行政書士とは


 各種の在留許可申請は入国管理局等に対して行いますが、本人出頭が原則とされています。しかし、仕事や学業、病気など様々な理由で外国人本人が直接入国管理局に出向けない事が多々あります。このような場合に、外国人本人に代わって入国管理局に申請を行えるのが、申請取次行政書士です。 行政書士が申請を取り次ぐことによって、申請人本人は出頭が免除されるので、大幅な労力の削減となります。また、入管手続きの専門家である申請取次行政書士に依頼することで、許可取得の可能性を高めることができます



 以下に当てはまる方は、お気軽にご相談下さい

  日本に外国人を呼び寄せて働いてもらいたい
  (外国人講師、外国人コック、通訳者など)
 ⇨在留資格認定証明書交付申請
  外国に住む配偶者・子を日本に呼び寄せたい  ⇨在留資格認定証明書交付申請
  留学生に卒業後、働いてもらいたい  ⇨在留資格変更許可申請
  留学生だけど卒業後、日本で働きたい  ⇨在留資格変更許可申請
  日本で働いてるけど、そろそろ独立したい  ⇨在留資格変更許可申請
  日本で働いていて、日本人と結婚する   ⇨在留資格変更許可申請
  もうそろそろ在留期限が切れそうだ    ⇨在留期間更新許可申請
  在留期間の更新をしたいけど、期間中転職をした  ⇨在留期間更新許可申請
  子どもが生まれ引き続き日本で生活したい 
  (※日本で出生した外国人同士の間の子ども)
 ⇨在留資格取得許可申請
  仕事の関係で一時帰国し、また日本に戻ってくる  ⇨再入国許可申請
  留学生だけどアルバイトがしたい  ⇨資格外活動許可申請
  転職活動をスムーズに進めたい  ⇨就労資格証明書交付申請
  日本に永住したい  ⇨永住許可申請
  日本国籍を取得したい  ⇨帰化許可申請サポート
  国際結婚手続きに手間取っている  国際結婚手続きサポート
  日本語を勉強したい  ⇨無料日本語教室